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芸能ニュースまとめ2017

最新・最速の芸能ニュースをあなたにお届けします!

小松菜奈、20歳の誓い「苦手なことにも挑戦したい」



女優、小松菜奈(20)が5日、東京都内で初写真集「Trabzon(トラブゾン)」(SDP、2484円)の発売イベントを行い、ファン1500人と交流した。
 10代最後の昨夏、トルコの田舎町トラブゾンで「現地の女の子になること」をテーマに撮影。写真集は念願だったといい「でき映え? 100点満点で100点。自分にとって唯一の自慢になる」と喜んだ。
 先月16日に20歳の誕生日を迎えたばかり。抱負を聞かれ、「舞台もやりたいし、演技力をもっと磨きたい。これまで苦手だなと思っていたことに20代は挑戦したい」と飛躍を誓った。

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注目の若手女優、芳根京子が「いつ恋」に!クライマックス盛り上げる


女優、芳根京子(19)がフジテレビ系「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(月曜後9・0)のクライマックスでキーパーソンを演じることが5日、分かった。
 地方から上京した音(有村架純、23)と練(高良健吾、28)を中心に、東京で必死に生きる若者たちの切ない人間模様、恋愛模様が話題を集める人気作の最終回を盛り上げるため、注目の若手女優が投入される。
 芳根は2014年にNHK「花子とアン」で仲間由紀恵(36)の娘役を演じ、昨年のTBS系「表参道高校合唱部!」で連ドラ初主演を飾った若手実力派。今回が月9デビューで、第9話(14日放送)と最終話(21日放送)に、音が街の雑踏の中で出会う謎の少女・明日香役で登場する。
 音は、奈良から上京した明日香に北海道から上京したころの自身を重ね合わせ、あることが原因で困っている明日香を助ける。しかし、この優しさが音と練の人生を揺るがす。制作側は「芳根さんは有村さん演じる音に通じる強さと可憐さ、明るさとけなげさがある。有村さんとの相性もバッチリ」と太鼓判を押す。
 ドラマのファンという芳根は「まさか自分が『いつ恋』の世界に入れるとは夢のよう」と感激し、「一生懸命な明日香を私も一生懸命演じました」とアピールした。
 有村も、初共演の芳根について「笑顔がかわいくて、内に秘めたパワーが素敵な女優さん」と大歓迎した。また、明日香と出会う少年役を昨年のNHK「まれ」に出演した葉山奨之(20)が演じる。

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山本舞香、卒業証書に感激!「世界で一番幸せです」



女優、山本舞香(18)が5日、東京都内で行われた初主演映画「桜ノ雨」(ウエダアツシ監督)の初日舞台あいさつに出席した。
 中高生の定番卒業ソング「桜ノ雨」をモチーフに、合唱部の高校生を描く青春物語。舞香は「この日をずっと待っていました」と初主演作の封切りに大感激。壇上ではウエダ監督から撮影での奮闘をたたえる卒業証書をサプライズで授与され、「世界で一番幸せです」と目を潤ませた。
 共演の浅香航大(23)、久松郁実(20)らも出席した。

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梅本静香、出演映画PR「寝る前に見てもらえれば、いい夢が見られます」



女優、梅本静香(22)が5日、出演映画「W~二つの顔を持つ女たち~」(藤田真一監督)のDVD発売イベントが東京都内で行われ、出席。ガールズバーで働く女性たちが悪に立ち向かう物語で、「最後はスッキリとした形で終わるので、寝る前に見てもらえれば、いい夢が見られます」とPR。元NO・1キャバ嬢を演じており、「ミニスカートなど、露出度たっぷりなセクシーな衣装にも注目してください」と呼びかけた。

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上白石萌歌「赤毛のアン」で初ミュージカル!姉の最年少記録も更新



2011年のオーディション「東宝シンデレラ」でグランプリに輝いた女優、上白石萌歌(16)が初ミュージカル「赤毛のアン」(東京・新宿文化センター、8月17、18日)で初主演することが28日、分かった。
 昨年、歴代最年少で同舞台のアン役を演じた姉の女優、上白石萌音(18)の記録を更新。「姉とは違った表現で演じられたら。優しさや感性の豊かさなど、私がアンへの尊敬する部分をうまく表現し、少しでもアンに近づけたら」と19年の歴史を持つ同作へ意欲を見せた。アンの親友、ダイアナ役は昨年に続き、演歌歌手のさくらまや(17)が担う。

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